こども園の情報や園での様子発信ブログ。
バシャバシャ、バシャバシャ、バシャバシャバシャと プールの水面に足を踏み込み、跳ね上がる水の感覚を仲間とともに楽しみ、楽しんで、からだ中に水を跳ね上げ、水飛沫を被さって水の感触を皮膚丸ごと感じる、異次元のプールでの水遊びで、熱く盛り上がった後のプールの水面の静けさです。(一文、長くてすいません。)かの有名な芭蕉の句「夏草や 兵どもが夢の跡」ではありませんが、、、。 わたくしは、無事に水遊びを終えられてほっとしています。特に、本日は通り雨もありました。来週も適切なお天気で皆さんの歓声がこだまするプールサイドであってほしいものです。
本日は写真がありません。気に入ったんですがアップできなかった写真を紹介します。7月2日です。 1歳児さんとノンバーバルコミュニケーション、身振り手振りで言葉を使わず、ウルトラマン?の決めポーズジェスチャーを繰り返しやり取りしていました。(わたくし側の思いです。相手の1歳児さんは?)1つ1つの決めポーズの交換がとっても楽しくて、楽しくて。素敵な時間をいただきました。ありがとうございました。です。
七夕を前に、年長クラスの皆さんはお巡りさんの服装をさせていただき「ジュニアポリス」に扮して、東近江警察署で交通安全啓発をさせていただきました。園児さん手作りの交通安全啓発七夕飾りが警察署を入ったところに掲示されています。ぜひご覧になってください。 写真は順に、4歳児さんに盛大に見送られて、素敵な大型バスで警察署に向かいました。休憩場所の教育委員会事務局でも大歓迎。警察署の方からお礼の言葉をいただきました。最後に、パトカーの前で記念撮影。園に帰って、ジュニアポリス警察手帳を交付され、皆さんご満悦でした。市役所市民生活相談課職員の皆様、東近江警察署の皆様、幼児課職員の皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。 今週もありがとうございました。来週もよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
誕生したてのアゲハ蝶をもってきてくださいました。また。別の園児さんは、素敵な作品を見せてくださいました。すべて朝の玄関での一コマです。写真を撮らせてくださってありがとうございました。また、本日は、5歳児さんを対象に、「困ったことをだれかに伝えること」の大切さを紙芝居『まほうのビスケット』を通して、こども相談支援課の皆さんが対面で伝えてくださいました。子どもアドボカシーとは、子どもが意見や考えを表明できるようにサポートすることです。東近江市では、近年の児童虐待相談事例の増加に鑑み、こども自身がこどもの権利を知り、「安心」して「自信」をもって、「自由」に生きることができるようこどもへの取組「児童虐待等未然防止啓発事業」を実施されています。
今年は玄関にツインの七夕飾りです。みんなの短冊を読ませていただくと、こちらがとっても幸せな気分になります。子どもたちの豊かな感性の一端を感じることができます。