あぜ道さんぽ(^^♪
「豊かな自然体験をすべての子どもに届けたい」
子どもの心と体を健やかに成長させるためには、豊かな自然とふれあうことが不可欠だといわれています。この自然体験は、実は0歳からすでに始まっているのです。幼少期の自然の原体験が、持続可能な社会を創る力になります。日本自然保護協会リーフレットより
同じような思いで、東近江市の里山保育が全市に広がりつつあったり、当園でも園庭プロジェクトで身近な自然体験が日々安定してできる環境づくりをカタツムリの速度ですが歩みを進めています。保護者の皆様にもご理解をいただきたいところです。