231122 空高く澄み切った秋空のもとで












とっても大切な外遊び。乳幼児期にからだを動かすこと、たくさん動かすことが重要と言われて久しいですね。グループで、複数のお友達と、一人で、自由な外遊びをたっぷりされています。外遊びで、楽しさの中で、知らず知らずのうちに実にたくさんの身体の部位を動かしていることになります。心も開放します。楽しくからだを動かして遊んでいれば、自然と多くの動きを経験することができてしまいます。幼児期で大切な非認知能力を高めるためにも遊びの重要性が再評価されていますが、昔から言われている「よく遊び、よく食べ、よく寝る」このことは不易、今の時代さらにその重要性が高まっていますね。人生百年時代の根っこは太くたくましく。