令和4年10月14日(金)里山保育 5歳児さん












身近な自然をじっくり楽しむ「里山保育」
今回もいつもの『あぜ道散歩』コースです。いつもの場所なんですが、いろいろな発見や気づきがたくさん、たくさんありました。発見は、子どもたちに「すごいな」とか「ふしぎだなあ」という気持ちにさせたり、友だちとの共通の新しい話題を生んだりと心の成長にも役立っているように思います。『センス・オブ・ワンダー』です。
さて、今回もプレイルームに入ってオリエンテーションから始まりました。子どもたちはしっかり話し手を見て耳を傾けています。質問もいくつもできました。素晴らしいです。
フィールドではいつもに増して楽しんでおられました。いつもの、園の前のあぜ道が会場ですが、みんなワクワク、ドキドキです。本日の里山保育では、両クラスとも「ひっつきむし」がプチブームでした?楽しかったね。東近江市里山活用推進室並びに『東近江さとやまNannies』さん、お疲れさまでした。ありがとうございました。